ことlessonikemoto2025年4月13日読了時間: 1分1300年ほど前の奈良時代に中国から伝わったあと、江戸時代にいまの形の「こと」ができました。13本の糸(弦げん)の途中に柱(じ)というものを立てて、音の高さを調節します。華やかな音色が特徴です。最近、京都出身の大人の生徒さんで、幼少時代お琴を習う風習があり、念願だったピアノを楽しみに習いはじめた方がいます。